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セミナー会場の様子
当日は日中双方から約50名が参加

プレゼンテーション風景
各講演内容には参加者も高い関心

ご挨拶・ご講演等、
本セミナーの主要スピーカー



名 称 日本企業向け現地特別セミナー「中国における光産業・市場の動向」
主 催 日中テクノビジネスフォーラム
中国光谷・生産力促進センター
協 賛 財団法人 光産業技術振興協会
後 援 ビジネスモデル学会
日刊工業新聞社
武漢東湖新技術開発区管理委員会(武漢ハイテク区)
中国光谷・国際光電子博覧会組織委員会
中国国家光電子情報産業基地
武漢郵電科学研究院・烽火科技集団
株式会社サーチナ 中国情報局
株式会社オプトロニクス社
株式会社技術経営創研、ほか
日 時 2005年11月2日(水) 午後2時~5時
場 所 中国武漢科学技術展覧センター セミナールーム
    ※光博覧会開催会場



○ 今こそ産業価値連鎖の中で、確実に御社の明日に繋げるために

 光産業における中国市場の成長は世界でも注目を集める存在となっています。たとえば光通信分野においては、2005年末には3,000億円を超えるとの業界予測もあります。その一方で、中国現地のナマの声を聞いたり、膝をつき合わせて密な交流をおこなったりする機会は、決して多くありません。

 そこで今回、中国武漢で開催される「中国光谷・国際光電子博覧会(OVC EXPO 2005)」に中国各地から関連企業・機関そして情報等が大結集する機会を生かし、博覧会に参加される日本企業の皆様を対象として、「中国における光産業・市場の動向」と題したセミナーを開催することとなりました。

 本セミナーは、中国現地で開催される日本企業等向けのセミナーとしては中国初、また、日本初の試みとして、日本と中国双方の、お互いの顔や心を少しでも理解し合える機会を提供することにより、日本企業のグローバル戦略、ひいては日本産業のイノベーションに繋がることを目指して開催いたしました。

 当日は、NTT、住友電工、住友電工ネットワークス、松下電器産業、堀内電機製作所、光産業技術振興協会、レーザー技術総合研究所等、日本から20数名、中国から30数名の方々のご参加をいただき、講演・対談ならびに日中交流等がおこなわれました。



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Photograph: by TBI, Sato & Fujita

中国光谷・国際光電子博覧会・日本窓口
株式会社技術経営創研