|
![]() |
| 組織委員会からのご挨拶 | 日本窓口からのご挨拶 | 基本的なQ&A(ご参考) |
!第6回より、主催機関は中国情報産業商会等から 中国情報産業省等 に変わりました!![]()
![]()
| Q1 主催者の「中国信息(情報)産業商会」と「国家光電子信息(情報)産業基地」について教えて下さい。 |
| A1 中国情報産業商会とは1990年5月に中国政府に批准されて発足した全国規模の社団法人であり、世界情報産業協会(GAIIA)の正式メンバーです。現任張会長は中国全国電子情報システム推進弁公室副責任者であり、中国情報産業省、科学技術省、商務省、対外経済貿易省、国務院発展研究センター、新華社等の関係責任者が副会長を勤めております。中国全国におけるIT及びIT技術の研究、開発、IT関連製品の生産、流通、サービス、及びネットワークの応用や電子付加価値サービスに従事されている各種の法人が会員になり、米国、日本、韓国、欧州の関連団体とも多用な協力関係を有しています。詳細は 中国情報産業商会 をご参照ください。 国家光電子情報産業基地は中国光谷のことであります。詳細は 中国光谷 をご参照下さい。 |
| Q2 武漢の国際光博覧会はどこに注目して運営されていますでしょうか。 |
| A2 武漢にて開催される国際光博覧会は2002年の初開催以来、光通信などを例示したように、「広く浅く」という規模だけの追求ではなく、「トレンドと価値連鎖」に注目したコンセプトで、出展内容の強いまた高い専門性で業界内において話題になっております。と同時に、後掲政府よりの支援等の関係で、組織委員会は営利的運営を優先するのではなく、参加者のメリットを最優先にして考慮した運営です。 |
| Q3 他の類似イベントに比較して、国際光博覧会の特徴は何でしょうか。 |
| A3 上記A2で答えた点のほか、毎回お届けする中国光谷論壇(フォーラム)でも他にない独自性が反映されています。ちなみに、2005年の「中国光谷論壇」では「FTTHと光通信産業の価値連鎖」など、国際的にも最先端と言える話題について深い研究、討論が行われました。そこでは国際国内の著名な専門家や学者などが論壇上で最新の技術研究等の成果を発表し、学術交流が推進されているといえます。 武漢の国際光博覧会開催時のオプションという意味でも他に勝てる利点があります。武漢の国際光博覧会は湖北省政府や武漢市政府が毎年、政府の重点施策としてあげているもので、両政府は毎年この博覧会に対して、大量の人的、物的、財的支援を行っています。たとえば組織的に参加企業を集めて盛大な開催記念交流パーティーを開いたり、「中国武漢国際曲芸祭」を観覧したりします。いままで毎年、アジア各国の参加が集中しており、韓国、台湾、香港等の光産業協会などの組織・団体が参加しました。 |
| Q4 いままで中国国内で出展及び視察(観覧)した企業の企業名や人員構成などを教えてください。 |
| A4 今まで出展及び視察(観覧)した企業の人員構成に関しましては、参考1、参考2 をご覧ください。 |
| Q5 どのようなものでしたら出展可能でしょうか。 |
| A5 主な出展対象分野については こちら をご参照下さい。 |
| Q6 国際光博覧会組織委員会の日本窓口は何でしょうか。 |
| A6 日本窓口の目的や提供サ-ビスなどについては こちら からご覧ください。 |
| Q7 どのような活動が企画されていますでしょうか。 |
| A7 日本企業等の関係者に関連した国際光博覧会の関連企画については、こちら をご参照ください。 |
| Q8 参加方法について教えて頂けませんか。 |
| A8 活動毎の具体的な参加方法については、こちら をご参照ください。 |
| Q9 開催地である中国武漢という地域特性のようなものについて教えてください。 |
| A9 中国武漢の位置づけ、歴史、産業、交通、自然、観光、食、気候についてはぜひ こちら をご覧ください。 |
| Q10 博覧会が開催される11月の現地の天候は、どのような感じでしょうか。 |
| A10 11月の武漢はまさしく「錦秋の季節」で、博覧会の開催期間はいつも、風は穏やかで天気もよく、気温も15~20℃の間です。服装は春秋の服装でよいと思います。この季節は武漢がもっとも過ごしやすい季節です。ゆえに、今までの出展企業の方々にも素晴らしい観光環境を提供することができました。 |
| 中国光谷・国際光電子博覧会・日本窓口 株式会社技術経営創研 |