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社長挨拶 企業理念 会社特徴 基本情報
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技術経営創研は、御社の技術や知的財産の
「優生」をサポ−トし「優者」をブレンドし「優位」をデザインします


    

 昨今は、「選択と集中」の時代と言われており、「死の谷」 (企業等の業績改善に寄与しない技術開発)を越える開発戦略が一層求められています。そこで、既存技術の選択と集中を検討し、開発テ−マを戦略的に選定し、新たな技術を効果的に生ませるように、 御社の戦略的な研究開発を、 われわれは全面的にサポ−トします。

          
・ 基本技術及び周辺技術の仮説作りや調査提言
          ・ 短、中、長期的な研究開発計画の策定支援
          ・ 活用を目指したGIS,GPS,RS関連技術の市場調査
          ・ 技術開発や活用における知的財産管理の規定作り
          ・ 技術成果の位置付けや多面的評価支援など。

     



 「知財立国」「技術立国」が本格的に論議される昨今、御社の事業においても、「強い技術力、揺るぎない経営力、法体系への理解力」を、より確実にするた めの取り組みがますます重要になるものと、我々は考えます。そのために、事業展開を「技術 ×経営×法務」という多面的側面から見つめ、立体的な観点による最適ブレンドを提供いたします。

          ・ 技術の選択と集中やアライアンスの検討提言
          ・ 技術の利活用や産学連携に関する枠組の設計
          ・ GISなどITの導入支援やMOT人材の育成
          ・ 技術や知的財産の活用のイベント企画や運営
          ・ 日中間の技術や知財ビジネス・マッチングなど。

      



 市場競争に勝ち残るには、事業の競争優位性を確実にすることが不可欠です。そのためには、自社の強み弱みや市場ニーズを冷静に見つめた上で、ゴールに向かう熱意を具体化することが必要です。 我々は、 ビジネスにおける知的財産の活用に光を当てつつ、知的財産戦略にリンクしながら、御社の競争優位性の構築・確保・維持のための戦略を構築します。

         
 ・ 技術の実用化、商品化、事業化の検討提案
          ・ 中小企業向けの知財戦略及び国際化支援
          ・ 特許等の出願支援や侵害品関連の調査
          ・ 技術ライセンス戦略の策定や契約実務の支援

          ・ 事業開発や新規事業のビジネスモデル構想など。