以下、日中ビジネス入門関連のプログラムを例示致します。
受講料に関しては受講者の人数等によりご相談させて頂きます。
ご依頼企業先またはご指定いただいた場所にて行います。
下記のいずれのケースでも、ご要請に応じてテーマや内容などについて
検討・調整が可能ですので、お気軽にご連絡下さい(
無料相談)。
No.E1
| 主題 |
3時間で解る日中ビジネスの基本 |
| 時間 |
半日コース |
| 対象 |
経営企画関係者、日中ビジネス関係者、中国事業関係者、産学官国際連携推進関係者等 |
| 狙い |
今日、世界的な経済不振の中で、中国の経済はさまざまな問題を抱えながらも成長を続けている。中国のパワーをいかに日本、とりわけ日本企業の成長戦略に取り込むべきか、政治的な体制、市場メカニズム、ビジネス文化など、さまざまな面で日本と異なる中国をどのように理解するべきか、といった視点を踏まえ、日中ビジネスの基本について習得する。 |
| 特記 |
実務相談(無料、参加者限定、先着3名) |
No.E2
| 主題 |
中国における産業クラスターの背景、現状及び最新動向 |
| 時間 |
半日コ−ス、2日間コ−ス |
| 対象 |
経営企画関係者、日中ビジネス関係者、知財ビジネス関係者、産学官国際連携推進関係者等 |
| 狙い |
前半は日本などとの比較を意識しつつ、「空間経済学」や「異文化経営」の視点を交え、高成長を続ける「中国の産業クラスター」の背景や現状、成功要因、そこで活躍する日系企業の横顔を等を俯瞰的に紹介する。後半は「真のグローバル化が到来」と言われる今日において、注目を浴び続けている産業クラスターの日中連携のあり方について議論し、アライアンス戦略の見える化に関するグループディスカッションを行う。 |
| 特記 |
ショートレビューのご依頼が可能(無料、参加者限定、先着1部門) |
No.E3
| 主題 |
事例から見る日中異文化ビジネスの実態 |
| 時間 |
半日コ−ス、3日コース |
| 対象 |
経営企画関係者、日中ビジネス関係者、中国支社や事務所駐在員及び駐在予定者等 |
| 狙い |
日中ビジネスも基本的には異文化ビジネスである。異文化ビジネスで勝っていくためには、日本と比べ中国のどこがどう異なるのかだけではなく、なぜ異なるのか、相違点をどう留意すべきか、留意しつつどのような対応を取るべきか等について、総合的な判断力が求められる。この研修は、多様な実例を通して日中異文化ビジネスの実態を知って頂き、対応法を身に付け、日中ビジネスの成功に向けたスムーズな事業展開に資することを目標とする。 |
| 特記 |
出張相談(無料、参加者限定、先着1部門) |