新着情報

2019.10.12

参考記事のご案内|問題提起!衛星写真ビジネスの議論の死角か?

いつからか、日曜日夜になると見ようかと思う番組がある。2019年9月30日現在、平均視聴率は20.8%も記録した朝日テレビの人気番組「ポツンと一軒家」である。時々、険しい山道の途中で立ち往生する一台の取材ワゴン車は視聴者の気持をドキドキさせながら、ついに人里離れた場所にいるポツンと一軒家に辿り着き、その主人公の独特な人生に迫っていく。この番組の出発点は1枚の衛星写真からである。一般の方にとっては「衛星写真」という言い方のほうがイメージしやすいだろう。業界では・・・。全文はこちらにてご参照下さい。

2019.07.16

関連動向|日本初!衛星リモートセンシングのe-Learningに新科目が登場

@pressによると、このたび、一般財団法人リモート・センシング技術センター(RESTEC、理事長:池田 要)は、遠方にお住まいの方や、仕事でお忙しくて対面講座を受講することが難しい方からいただいた多数の声にお応えする一環として、衛星リモートセンシングのe-Learningに新たな4科目を追加された。これに対し関心を持たれる方は、その内容の紹介や9月30日まで特別価格で提供されることなどの詳細について、同財団が運営されている「リモセン研修ラボ」(地球を観る、学ぶ、拓く)にてご確認くださいませ。

2019.06.08

周知協力|日本知財学会 2019年度春季シンポジウム「SDGsと知的財産」

同シンポジウムの「開催主旨」によると、「2030年までの国際目標として、持続可能な開発目標(SDGs)が掲げられていることは徐々に周知化されてきており、企業でも理念や目標にSDGsについて触れることが多くなってきている。このSDGsでは政府のみならず、企業が重要な主体として期待されており、同時に、期限までにSDGsの目標を達成するためには数多くのイノベーションの活用が不可欠と考えられている。そのため、イノベーションと表裏一体ともいえる知的財産はSDGsと必然的に強い関連性が生じることが予測される。そこで、・・・」という。詳細は、同公式サイトをご参照下さい。

2019.05.08

募集協力|BMA主催シンポジウム「スポーツビジネスの過去、現在、未来」

米国 60 兆円、日本 5.5 兆円。日米のスポーツビジネス市場規模には 10 倍以上の開きがある。なぜ日本のスポーツビジネスは未発達なのか。今後の市場成長の鍵は何か。テクノロジーによってスポーツのエンタメ化は進むのか。どのようなビジネスチャンスとマネタイズのモデルがあるのか。BMA主催掲題のシンポジウムですが、日本のスポーツビジネスの課題と可能性について、第一線の演者と共に考える。プログラム詳細や申し込み方法は下記公式サイトにてご確認ください。https://biz-model.org/2019/04/10/2019spring/

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